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| お客様にお見せする資料のわかりやすさが、売上に直結します。 次のような企業向け資料が、実際に効果を上げています。 |
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1.パワフル「パワーポイント」 プレゼンにはパワーポイントが良く使われますが、さらにパワフルにするために、次のようなことが有効です。 1)ビデオカメラで撮った動画を含める。 2)ナレーションを録音して、自動的にページ繰りをする。 (簡易ビデオプレゼンの感じです。本格的ビデオと異なり、状況変化に応じた修正が容易です) 3)内容をCDに入れ、CDをパソコンに入れるだけで、自動的にプレゼンが開始できるようにする。 4)ホームページの内容をダウンロードし、プレゼンの途中から、ネットを介すことなく、自社のホームページを表示できるようにする。 |
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2.簡易ビデオ作成 ホームビデオなどで撮影した画像のいくつかのシーンを取り出し、ナレーションを付けてプレゼンができます。特に、動きをお見せしたい、安全機器や医療機器の扱いなどには、ビデオによる説明が極めて有効です。 編集後のコンテンツは、VHSにも、DVD にも記録できます。 |
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3.静止画のビデオ表示 静止画を単純にディスプレーに表示しても、面白みがありません。その画像に合わせて、適切な部分をズームアップしたり、パンすることで、通常の写真プリントを眺める場合とは違った、写真の楽しさを味わうことができます。 古い時代の写真や、結婚式場での新郎新婦のご紹介などに有効です。 |
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4.パンフレットの電子化 営業の方が多くの資料を持ち歩くのは大変です。 内容も次々に変わると、うっかりすると古い資料を持ち歩くことになります。 電子化してCDに収めれば、1枚のCDを持ち歩くだけで、お客様に適切に資料をご提供できます。 ホームページ情報を盛り込むこともできます。 |
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5.冊子内容の電子化 冊子に印刷した内容を、PDF化してCDに収め、CDをパソコンに入れるだけで、目次が自動的に表示され、任意の項目をクリックすると、そのページが開かれます。 パソコンの上では、表示を大きくできるので、印刷物で読むよりも読みやすく、また、任意の言葉の検索も容易です。 写真版も拡大できるので、印刷物では読みとれない細部も確認できます。 企業や官公庁、公共団体の年報などに有効です。 |
| お問い合わせ先 〒 162-0065 東京都新宿区住吉町 9-7 イメージングアイ(株) DI事業部 担当 石川 稔 電話:0120-0340-72 FAX:0120-0340-76 電子メール di@imaging-i.com |
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